タウンプロデューサー

まちげんきフェス
-地域とタウンプロデューサー・専門家のマッチング・相談会-
開催終了しました

各地域においてまちづくりに取り組む方々(自治体、商工会議所、まちづくり会社など)がタウンプロデューサーへ直接相談できるイベント「まちげんきフェス」を開催します。

 「まちげんきフェス」は、“地域とタウンプロデューサーのマッチングを通じ、地域が抱える問題に対し、具体的な解決策を助言すること”を目的としたイベントであり、昨年度からスタートしました。好評につき、本年度も開催する運びとなりました。
 また、まちづくりを構成する各分野(例:金融、社会参画促進、インバウンド等)のスペシャリストの方々もお招きし、特色あるまちづくりを行うための支援策や情報を提供します。
 この機会に、ぜひ、ご自身の地域のまちづくりにおいて、新しいネットワーク構築と事業アイデアの創造を実現しませんか。

【実施概要】

日時:平成28年2月20日(土)13:30~18:20 (その後交流会も開催します)

場所:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター

http://tkp-nihonbashi.net/

(JR東京駅 日本橋口 徒歩4分、東京メトロ・都営浅草線 日本橋駅 徒歩1分)

対象:

各地域においてまちづくりに取り組む方々(自治体、商工会議所、まちづくり会社など)

募集地域数:20地域限定

参加費:無料(交流会に参加される方:1,000円 軽食・飲料あり)

参加予定タウンプロデューサー:20名程度

参加予定スペシャリスト:5名程度

狙い:

各地域においてまちづくりに取り組む方々が、地域の実情に応じた具体的な事業案やソリューションのヒントを得る機会を提供します。また、まちづくりを専門とする人材の育成・活用を推進します。

内容:

参加を希望される方は、これまで地域で実施してこられた取組内容や課題等を申請書にご記入の上、事前に事務局までご提出願います。ご提出頂いた内容、タウンプロデューサーの特性ならびに皆様のご意向を踏まえながら、タウンプロデューサーとの相談会をアテンドします(1地域あたり1名または2名程度のタウンプロデューサーが複数回対応する予定です)。また、まちづくりを構成する各分野(例:金融、社会参画促進、インバウンド等)のスペシャリストとのマッチングをアテンドします。

日程

時間内容
13:30-13:40 開会
13:40-14:30 タウンプロデューサーへの相談・専門家への相談【1回目】
14:45-15:35 タウンプロデューサーへの相談・専門家への相談【2回目】
15:50-16:40 タウンプロデューサーへの相談・専門家への相談【3回目】
16:40-16:55 移動
17:00-18:15 オープンセッション
18:15-18:20 閉会
18:30- 交流会

※スケジュールは変更する場合があります。
※イベント終了後も、必要に応じて、事務局がフォローアップします。

【応募方法】

 参加をご希望される方は、下記応募書類に必要事項をご記入の上、2月12日(金)17時までに街元気事務局(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)宛てに電子メールでお送りください。

オープンセッションからの参加者については引き続き2月18日(木)まで募集しております。

応募書類はこちらからダウンロードをお願いします

【応募にあたってのルール】

  • 各地域においてまちづくりに取り組む方々(自治体、商工会議所、まちづくり会社など)を対象とします。
  • 席の都合上1地域3名を上限とします(例えば、市役所+商工会議所で参加して頂くことも可能です)。
  • 今後もタウンプロデューサーと協業することを狙ったマッチングとなりますので、まちづくりの中心的な役割を担っている方の参加を想定しています。
  • 中心市街地活性化基本計画として認定された地域を優先とします。

【参加予定のタウンプロデューサー(五十音順)】

  • 東 朋治   有限会社協働研究所 取締役
  • 石上 僚   株式会社みらいもりやま21 マネージャー
  • 尾崎 弘和  田辺商工会議所 中小企業相談室経営指導員室長
  • 加藤 博   青森市新町商店街振興組合 副理事長
  • 西郷 真理子 株式会社まちづくりカンパニー・シープネットワーク 代表取締役
  • 佐藤 皓祠  有限会社日智 代表
  • 佐野 荘一  NPO法人 東海道・吉原宿 代表理事
  • 杉谷 第士郎 オフィス・コモンズ 代表
  • 髙本 泰輔  株式会社金沢商業活性化センター ゼネラルマネージャー
  • 土肥 健夫  株式会社事業開発推進機構 代表取締役
  • 西本 伸顕  ふらのまちづくり株式会社 代表取締役社長
  • 服部 彰治  札幌大通まちづくり株式会社 取締役統括部長
  • 原田 弘子  マネジメントオフィスHARADA 代表
  • 藤田 とし子 まちとひと感動のデザイン研究所 代表
  • 古川 康造  高松丸亀町商店街振興組合 理事長
  • 牧 昭市   株式会社大分まちなか倶楽部 タウンマネージャー
  • 松井 洋一郎 岡崎まちゼミの会 代表世話人
  • 松山 茂   宮崎商工会議所 総務部長
  • 三石 秀樹  株式会社 飯田まちづくりカンパニー 取締役事業部長
  • 吉井 茂人  長浜まちづくり株式会社 コーディネーター

タウンプロデューサー
阿部 眞一
阿部 眞一
岩村田本町商店街振興組合
理事長


【経歴】
平成8年、大型商業集積の到来に危機感を抱いて、下克上を断行。平均年齢36.7歳の理事で構成する振興組合を結成して、世代交代を実現。平成14年、同組合理事長就任後、地産地消・手作りをポリシーとする総菜販売施設「おかず市場」や、チャレンジショップ「本町手仕事村」、商店街直営塾 「岩村田寺子屋塾」などを商店街独自で開設。当初、商店街には42店舗中15店舗の空き店舗があったが、事業推進の結果、空き店舗を解消し、68店舗の商店街に。理事たち自らが学び、商店街理念を構築。ビジョンを作って事業計画を立案、PDCAサイクルを実践している商店街として全国から注目を浴びる。また、地域で育てる「子育て支援」が評価され、平成22年度「にっけい子育て支援大賞(日経新聞社)」、平成23年度「あしたの町、くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞(あしたの日本を創る協会他)」受賞。平成24年度 子育て支援活動「未来賞」(住友生命)、平成25年度 第4回キャリア教育アワード大賞(経済産業省)を受賞。

得意領域 「若手の人材育成」
  • 岩村田商店街では、一理事一事業制により、責任を持った事業執行体制を敷いている。これからのまちづくりに必要なのは有効な組織作り、若手の人材育成。自らの経験をもとにその要について、現実的な手法を指導。

得意領域 「何のためのイベント?」
  • 「日本一に挑戦イベント」から年間13~15の参加型イベントを開催。
  • 何のためのイベントか?提案型アンケートを活用した「今後の事業、まちづくりに生きる」イベントの運営手法を指導。

得意領域 「空き店舗をどうする?」
  • 空き店舗解消に必要な要件は?
  • 自分たちで描くゾーニング。10年後を見据えた町を創り上げるための「空き店舗」施策など足元重視のまちづくりを指導

タウンプロデューサー
石上 僚
石上 僚
株式会社みらいもりやま21
マネージャー


【経歴】
昭和54年生まれ、京都市出身。
民間会社での営業経験を経て平成21年、滋賀県守山市の「㈱みらいもりやま21」へ公募で企画員として入社。平成24年7月より同社が指定管理を受けた「守山市中心市街地活性化交流プラザ及びあまが池親水緑地」の施設長として勤務しながら、タウンマネージャーの役割の一端を担う。
民間の発想をいかすとともに、さまざまな機関との連携をはかり、新しい仕掛け仕組みづくりを行い、他市に発信している。

得意領域 「イベント企画・運営」
  • 100円商店街、バル、まちゼミ
  • まちコン

得意領域 「テナントミックス、管理」
  • 5店のサブリース契約。テナント誘致、創業支援、営業支援

得意領域 「人材登用・育成」
  • まちづくりに関してど素人で、よそものだった私が、補助金事業で雇われて、地域に入り込むところから始め、信頼を得て、プロデューサーとなるまでの過程で必要だったこと、まち会社プロパーに求められる資質や心構えなど、実際の自身の体験に基づいてお話しします。

タウンプロデューサー
小口 英二
小口 英二
多治見まちづくり株式会社
事業課長


【経歴】
金沢商業活性化センターにて4年間、まちづくりの仕事に携わる。平成21年より多治見市に移住し、多治見まちづくり(株)の第1号プロパー社員となり、地 域の特色を活かした「カフェ温土」の事業立ち上げや商品開発など、まちづくり会社の事業や会社運営全般にわたる業務を担う。金沢と多治見の2つのまちづく り会社での勤務経験から、地域に根付いて地域の人と一緒にまちづくり事業をすることを重要性を知り、それを大事にしながら空き不動産を有効活用する取組や 地域ならではの取組を手掛け、まちの魅力向上に努めている。

得意領域 「組織づくり/組織改革」
  • 動きの少ないまちづくり会社の再生(平成21年8月~現在まで実施)
  • まちづくり会社の組織強化、関係者の巻き込み、出資者の入れ替えなど、事業推進体制の整備とまちの活性化事業をゼロから実践している。

得意領域 「個店の創業支援」
  • まちづくり会社の事業の中で、空き店舗活用による店舗の開業を自ら手がけ、また、創業者への情報提供等の支援を実施。現在進行形で店舗を運営しているため、現場ならではの実践的な情報提供をしている(平成22年3月~現在まで実施)

タウンプロデューサー
加藤 博
加藤 博
有限会社ピー・エム・オー
代表取締役


【経歴】
大学卒業後、百貨店、大手流通業勤務を経て、昭和61年、青森市新町商店街に婦人服専門店を開店。昭和63年より青森市中心街地の「まちづくり」運動を開 始。平成12年、有限会社PMOを設立し、パサージュ広場内に出店した商業ベンチャーに対し、管理・運営の指導を始める。商店街各店舗の「その年の一押し商 品」を広くPR展開する「一店逸品運動」事業を仕掛け、商店街の活性化に貢献。また、「まちづくりは天命」を信念に、全国各地で講演を精力的に行って いる。
青森市新町商店街振興組合副理事長、青森商工会議所常議員、青森市中心市街地活性化協議会副会長他、役職多数。

得意領域 「一店逸品運動」
  • 青森市では10年以上継続実施。
  • いわき市・郡山市・大田原市・白河市等の事業構築を指導・支援。各地35店以上の店舗数で実施。研究会、財政、組織面について 指導。

得意領域 「創業支援」
  • 期間限定ベンチャー支援を行う「パサージュ広場」運営・管理、起業者への指導。
  • 卒業生の商店街空店舗への開業支援し、空き店舗対策にも貢献。

得意領域 「次世代の人材育成」
  • 学生との連携、女性部との連携等、若者・バカ者・よそ者、そして女性の積極的登用ならびに活用推進。

タウンプロデューサー
西郷 真理子
西郷 真理子
株式会社
まちづくりカンパニー・シープネットワーク
代表取締役
東大まちづくり大学院非常勤講師

【経歴】
住民主体のまちづくりを支援する専門家。高松丸亀町 商店街再開発事業(ABC街区)、長浜まちづくり、川越蔵造りの町並み、復興まちづくりとして石巻などの支援をしている。平成20年、日本都市計画学会賞 石川賞受賞。平成22年、ウーマン・オブ・ザ・イヤー大賞受賞。
平成23年、カンヌ国際都市開発未来プロジェクト最優秀賞受賞(MIPIM Awards)、東日本大震災復興構想会議専門委員会委員(平成24年2月まで)、NHK教育テレビ「仕事学のすすめ」10月出演(テキスト刊)。平成 24年、「世界で活躍し日本を発信する日本人」内閣府国家戦略室選出、NHK「東北発未来塾」などに出演

得意領域 「事業スキーム構築」
  • 住民参加のワークショップにより、利用と所有の分離による事業スキームを構築、合意形成をはかる。特に、土地利用を共同化する市街地再開発事業手法を得意とする。

得意領域 「都市建築デザイン」
  • 住民参加のワークショップにより、合意形成をはかりながら、タウンデザイン•ゾーニングから、建築設計まで、ヒューマンスケールのデザイン及びデザインコード立案。

得意領域 「生活文化産業の創出」
  • 地域資源をいかしたあたらしい業態開発を行うライフスタイルショップの提案構築


この三点は、一体となって行うことが必要

タウンプロデューサー
佐藤 皓祠
佐藤 皓祠
有限会社日智
代表取締役


【経歴】
大学卒業後(株)そごう百貨店に入社、顧客管理や系列化施策、マーケティングや外販営業企画,商品開発に取り組む。㈱そごう退社後、流通小売系を中心に営 業コンサルティング会社有限会社日智(ニッチ)を設立し、その後国の外郭機関や行政、商工会議所の中小企業、地域活性化事業支援など経済、地域活性化に 取り組む。平成19年9月、北九州商工会議所「食のブランド認定事業」の専門委員会に参加。以後、北九州市市内の地域ブランド開発や、県内外県連、商工会 の地域開発関連事業に多数専門家として参加、支援を実施。平成23年以降、㈱商店街支援センター支援パートナーとして中心市街地の商店街の活性化指導を全国で実施中。また、商業施設のマーケティンについても百貨店、道の駅、観光物産施設などでの支援活動を行っている。平成25年4月、内閣官房より地域活性化伝道師を委嘱。

得意領域 「プロセスマネジメント」
  • 平成21年5月より北九州市黒崎地区中心市街地活性化協議会タウンマネージャーとして活性化事業計画のソフト事業を中心に全体的マネジメントの進め方について舵取りをし、ゾーニング計画、アクションプラン作成や工程管理を実施。

得意領域 「人材育成と組織づくり」
  • タウンマネージャーとして活性化の担い手づくりや活性化実施組織(まちづくり会社等)を育成、6年間で活動団体が大小10組織を育てた。現在も地域活性化リーダー塾講師として育成支援を実施中。

得意領域 「地域のブランド化推進」
  • 地域資源の掘り起こしからブランディングまで地域特性を活かしたまちづくりの支援。法認定を目指したなかで事業計画立案を支援。九州、山口各地域で広く実施中。

タウンプロデューサー
佐野 荘一
佐野 荘一
NPO法人 東海道・吉原宿
代表理事


【経歴】
佐野建物(株)代表取締役、元・吉原商店街振興組合理事、中心市街地商店街活性化アドバイザー。 2003年、吉原商店街の商店主や市民有志らと「NPO法人東海道・吉原宿」を設立して以来、全国公募型シャッターアートなど新企画を次々と打ち出してき た。中でも富士市立吉原商業高校とNPOで協働運営する常設店「吉商本舗」(2004年開店)は高校生チャレンジショップのトップランナーとして全国的に も注目を浴びる。また、富士市民活動センターの指定管理や静岡県ふじのくにNPO活動センターの運営受託など、人材育成や中間支援にも注力している。 2009年、経済産業省「がんばる商店街77選」に当法人が選ばれる。2013年、商店街の遊休不動産再生を目的に完全民間資本による富士山まちづくり株式会社を設立。

得意領域 「人材育成」
  • タウンマネージャー育成事業
    (2011年〜2013年/2014年静岡県タウンマネージャー協会設立へ)

得意領域 「中間支援」
  • 静岡県ふじのくにNPO活動センター管理運営
    (静岡センター:2010年〜現在/沼津センター:2014年〜現在)
  • 富士市民活動センター指定管理者
    (2008年〜現在、センターを拠点に様々な商店街イベント等を開催)

得意領域 「リノベーション」
  • 富士山まちづくり株式会社
    (2014年、遊休不動産活用及びコンサルティングを目的に民間出資で設立)

タウンプロデューサー
杉谷 第士郎
杉谷 第士郎
オフィス・コモンズ
代表


【経歴】
大手流通企業にて商品開発、経営企画、新規業態開発に従事後、イタリアのミラノにて大型複合専門店の開 発・経営を行い、以降、多数の事業提携プロジェクトに携わる。平成16年にUターンし、(財)とっとりコンベンションビューローにて地域資源を活かしたオ リジナルコンベンション企画に従事した後、米子コンベンションセンター館長を務める。平成19年よりまちづくりNPOの設立に参画し、同年、米子市中心市 街地活性化協議会・タウンマネージャーに就任し、協議会活動と中心市街地活性化基本計画の策定に関わる。また、その核事業である「にぎわいトライアングル」において、民間事業の掘り起こしと事業化のコーディネートを行った。

得意領域 「基本計画策定支援」
  • タウンマネージャーとして民間事業による小規模連鎖型開発を核とする米子市 中心市街地活性化基本計画の策定と 事業推進コーディネート
    (平成22年~平成26年3月まで実施)

得意領域 「人材育成」
  • 会津若松市賑わいリーダー育成事業
    (平成24年~平成25年実施)
  • 田原市タウンマネージャー育成
    (平成25年~現在まで実施)

得意領域 「創業支援」
  • 米子市商店街における6つの民間まちづくり会社の組成による創業支援
    (平成22年~平成25年まで実施)
  • 会津若松商店街空きビル活用による創業支援(平成25年実施)

タウンプロデューサー
髙本 泰輔
髙本 泰輔
株式会社金沢商業活性化センター
ゼネラルマネージャー


【経歴】
平成12年、現会社入社。全国初のTMOによるテナントミックス事業「プレーゴ」の開発、まちなかショッピングの回遊性を向上させるための金沢ショッピン グライナー「まちバス」など、行政や地元商業者等と連携した事業を推進。特に「まちバス」は、運行から当初の予想を上回る5年弱で目標としていた総乗客数100万人を突破。
また、共通駐車サービス券などの自主事業において収益を確保しながら、地域と一体となった中心市街地の活性化を推進している。

得意領域 「テナントミックス」
  • 平成13年開業の商業施設「プレーゴ」の開発と運営
  • まちづくり会社が運営する商業施設と地域との連携

得意領域 「収益事業の再投資」
  • 共通駐車サービス券事業、まちバスなどの収益事業を確立させ、人材や非収益事業への再投資

得意領域 「まちづくり会社の運営」
  • 新たな事業へのチャレンジと会社の運営

タウンプロデューサー
竹本 慶三
竹本 慶三
させぼ四ヶ町商店街協同組合
理事長


【経歴】
大学卒業後、6年間の修行を経て家業(ハンドバッグ・カバン小売)を継ぐべく(有)タケモトに入社。平成7年、同会社代表取締役に就任。平成15年、させぼ四ヶ町商店街協同組合理事長に就任。併せて、佐世保市商店街連合会会長、長崎県商店街振興組合連合会副会長等を務める。郊外大型商業施設に対抗すべく、 アーケードでつながる百貨店と二つの商店街を「さるくシティ403」と名づけ、一体的な活動を推進。また、大規模な市民参加型イベントを主催し、特に 100万個の電球でライトアップする「きらきらフェスティバル」や約27万人を集客する「よさこいさせぼ祭り」は全国的なイベントに成長。結果、佐世保市 の中心商店街は人口20万人規模の都市では「日本一元気な商店街」と言われるまでになった。他方、全国でまちづくりに関する講演会を精力的に行っている。

得意領域 「イベントの企画・運営」
  • YOSAKOIさせぼ祭り、きらきらフェスティバル、GC1(護衛艦カレーNo.1)グランプリなど、市民参加型のイベントを企画し、持続的な取組として運営。

得意領域 「ひとづくり・人材育成」
  • イベントをはじめとする事業の実施・運営を通じて、担い手の確保、リーダー人材の育成を実施。

得意領域 「組織づくり」
  • 地域活性化の意識の醸成に向けて、商業者をはじめ、地元のまちづくり関連団体により勉強会を立ち上げ。
  • 事業の実施にあたっては、海上自衛隊など多様な主体の連携による推進組織づくりを実施。

タウンプロデューサー
土肥 健夫
土肥 健夫
株式会社事業開発推進機構
代表取締役


【経歴】
早大卒業後、松下政経塾に入塾。松下幸之助氏の指導の下、地域活性化・都市経営・商業振興等に関する研究に従事。セゾン・グループの流通・開発関連のアソ シエイト・プランナーを兼務。平成3年、現会社設立。平成8年、中小企業診断士として登録。行政、流通関連業からの委託に基づく計画策定や、地域活性化、 商業・観光関連施設の事業プロデュースを専門とする。ご当地検定黎明期、中心市街地活性化の一環としての明石市における「明石・タコ検定」のプロデュース、須崎 市の「鍋焼きラーメン」を基軸にした活性化、別府市の「オンパク」に関連した常設事業者育成プログラム等、限られた市場規模でも低コストで自立・継続的な 運営可能なソフト事業の確立や、地域ブランドの構築に従事。地域活性化伝道師、中小企業基盤整備機構中心市街地サポートマネージャー、同中心市街地協議会 アドバイザー。

得意領域 「事業プロデュース」
  • 「明石・タコ検定」・「明石まちなかバル」のプロデュース(兵庫県明石市)(平成18年~現在も継続中)
  • 「鍋焼きラーメン・ブランディング、なんばパークス・新横浜ラーメン博物館出店」支援(高知県須崎市)(平成12年~現在、飛躍的に拡充)
  • 再開発事業に係る商業施設計画(鹿児島県鹿屋市、香川県高松市丸亀町G街区等)等

得意領域 「事業体の組成、関連事業計画の作成、経営改善」
  • ㈱タウンマネージメント石垣(沖縄県石垣市)の組成、経営支援(平成12年~現在も活発に活動中)
  • 卒業生の商店街空店舗への開業支援し、空き店舗対策にも貢献。
  • 営業支援・新規事業プロデュース型まちづくり会社・ひたちなかまちづくり会社組成・関連事業計画(平成27年初春設立を目指し、発起人会・定款認証等、最終手続き中)等

タウンプロデューサー
長坂 泰之
長坂 泰之
独立行政法人中小企業基盤整備機構
震災復興支援部 復興支援課 担当課長
 (商業支援、販路) 

【経歴】
中小企業診断士(経済産業省)、地域活性化伝道師(内閣府)。全国各地の中心市街地・商店街、ショッピングセンターの活性化・再生に携わる。
阪神淡路大震災・新潟県中越地震・東日本大震災において、市場、商店街、中心市街地の復興に携わるほか、全国各地で中心市街地活性化、地域再生等に関する講演を行っている。
また、英国のタウンマネジメントに関する調査を経て、関西版ATCMである近畿中心市街地活性化ネットワーク研究会の組成にも携わる。

得意領域 「人材育成・コミュニティ・ネットワーク」
  • まちづくりに携わる関係者の意識を変えていくことが第一歩だと思います。また、コミュニティ、ネットワーク形成を通じて新しい仲間づくりをすることにより、新たな顧客づくりにつながるような取り組みを進める必要があります。

得意領域 「タウンマネジメント」
  • まちの数だけタウンマネジメントの進め方は変わってきます。それぞれの地域がどのような価値を提供できるのかが重要になってきます。

得意領域 「震災復興」
  • 被災地は衰退した中心市街地の様々な問題が一気に顕在化しています。被災地から被災地以外のまちに対して何が言えるのか?一緒に考えていければと思います。

タウンプロデューサー
西本 伸顕
西本 伸顕
ふらのまちづくり株式会社
代表取締役社長


【経歴】
大学卒業後、㈱リクルート勤務を経て、昭和60年、 家業の青果卸売会社にUターン。富良野青年会議所、ふらの演劇工房、富良野塾(倉 本聰主宰)、インターネット富良野、ラジオふらの、中心市街地活性化協議会など数多くのまちづくり活動に深く関わり、平成20年ふらのまちづくり(株)の 代表取締役社長に就任。富良野市の中心部に、にぎわい滞留拠点としての集客装置「フラノマルシェ」をつくり、4年3ヶ月で累計300万人を突破。空洞化の 危機にあった中心市街地を活性化させることに成功した。著書に 「笑説 これが北海道弁だべさ」「フラノマルシェの奇跡」などがある。

得意領域 「都市開発に関する企画・計画策定」
  • 「富良野市中心市街地活性化基本計画」をもとにした「食」をテーマとするまちなかのにぎわい滞留拠点「フラノマルシェ」のコンセプト・デザインから施設全体の運営管理までをトータルに実施。
  • 富良野の食文化を一度に味わい楽しめることもあって、当初予想を超える来客数を達成。

得意領域 「合意形成」
  • まちを育む多士済々な人々と合意形成を図りながら、必ずしも行政に頼らずに計画を実現。
  • 民間が主体となってつくった「フラノマルシェ」に全国各地からの視察を受け入れ。

タウンプロデューサー
服部 彰治
服部 彰治
札幌大通まちづくり株式会社
取締役統括部長


【経歴】
世田谷区瀬田で育ち、大学から北海道に。北海道東海大学芸術工学部建築学科(旭川校舎)出身で、平成7年よりCIS計画研究所にて景観計画、屋外広告物条 例の策定などに携わる。その後平成11年からC.S.P.T地域計画機構主任研究員として、札幌市はじめ各市町村の中心市街地活性化やまちづくりに従事。平成19年5月に退社し、大通地区まちづくり協議会専任マネージャーとして、大通地区のまちづくり活動に専従する。現在は、札幌大通まちづくり(株)取締 役統括部長として、大通地区の再生に向けた取組を展開。歩行者天国の運営管理、遊休不動産活用(さっぽろ大通コワーキングスペース ドリノキを平成24 年6月に開設)、警察、市、ポロクルなどと連携した自転車対策アクションプランなど、まち、ひと、乗り物のいい関係づくりを実践中。さらに日本全国初の都 市再生整備推進法人として、特措法を活用し、道路空間活用及び道路環境維持向上を実践中。

得意領域 「公共空間の活用」
  • 公共空間の活用
  • 特措法を使った道路活用
  • 駐輪対策アクションプランの実施
  • 狸二条広場(公園)の活用

得意領域 「遊休不動産の活用」
  • コワーキングスペースの運営
  • マーケットの運営

得意領域 「市民活動の実施」
  • 札幌オオドオリ大学の運営
  • グリーンバードの実施

タウンプロデューサー
原田 弘子
原田 弘子
マネジメントオフィスHARADA
代表


【経歴】
大阪生まれ。中小企業診断士。商社退職後、平成17年、中心市街地タウンマネージャーとして広島県呉市に移住。2年の任期終了後、各地の中心市街地活性化 や商店街活性化を支援。現在は、広島県の府中市中心市街地活性化協議会タウンマネージャーと広島県三原市の(株)まちづくり三原のタウンマネージャーを兼任。まちのイメージを改善し、新しい組織や事業の発掘を通じて自律的なまちづくりに繋げる。地方都市は豊かな自然や歴史、文化を伝える日本の財産。できるだけ良い形で次の世代に伝えたい。

得意領域 「人材発掘・支援」
  • 活性化事業の新しい担い手を発掘、事業化の支援を行います。

得意領域 「組織づくり、組織の活性化」
  • NPOタウンマネジメントくれ
  • 株式会社まちづくり佐伯
  • NPO府中ノアンテナ
  • 株式会社まちづくり三原

得意領域 「活性戦略策定」
  • 地域資源の発掘や、近隣都市との比較等を踏まえて、活性化戦略のイメージやストーリーを構築します。
  • 戦略に適合した小規模な事業を積み上げ、連鎖的に事業展開が起きるような仕組みを構築します。

タウンプロデューサー
藤田 とし子
藤田 とし子
まちとひと感動のデザイン研究所
代表
柏市ブランディングアドバイザー

【経歴】
大学卒業後、大手流通企業、市場調査会社、地域情報紙記者を経て、平成13年、柏市インフォメーション協会に入局し、事務局長就任。同年にオープンした 「かしわインフォメーションセンター」を拠点に、来街者に向けた情報提供サービスや、地元の魅力を全国へ発信するための様々な事業を展開。平成18年から 「JOBANアートラインプロジェクトかしわ」の立ち上げに関わり、市域を超えた新しい文化圏の創造と地域の活性化に力を注いだ。平成19年、地方功労 団体として総務大臣表彰受賞。平成22年に(株)全国商店街支援センター事業統括役に就任。活性化事業推進に尽力した。平成23年より現職。商店街及び 地域活性化に向けた講演を全国各地で行う一方、情報発信、新たな担い手育成を目的とした「市民参加のまち歩きMAPプロジェクト」を展開。商店街女性部員が主役の『美商女MAP』を考案するなど、ユニークな企画力、演出力には定評がある。

得意領域 「情報発信・地域(商店街)ブランディング」
  • 商店街やエリアの魅力発見、情報発信のツールとして、市民参加型の「まち歩きMAPプロジェクト」を展開。クチコミを活用した情報発信、にぎわいと回遊性の演出、新たな地域イメージ創出へつなげる。 (平成14年~現在)

得意領域 「商店街及び新たなまちづくり人材の発掘、育成」
  • アートイベント、情報誌及びまち歩きMAPプロジェクト等の事業を通し、多様な主体の連携と新たな担い手を発掘し、まち(商店街)に誇りと愛着を抱く、志高い人材を育成する。 (平成14年~現在)

得意領域 「組織づくり/組織改革」
  • 商店街、民間、行政、支援機関、大学、市民など多様な主体に「横串」を刺し、ゆるやかな連携による新たな「地域人組織」を構築する。 (平成18年~現在)

タウンプロデューサー
古川 康造
古川 康造
高松丸亀町商店街振興組合
理事長


【経歴】
大学卒業後、高松青年会議所理事長などを経て、少子高齢化社会に対応した新しい形の地方自治組織の創設 に向け、中心市街地の再生に精力的に取り組む。特に、地権者との土地問題の解決策に早くから着手し、土地の所有と利用の分離、定期借地権等のスキームを確 立、それを活かした小規模連鎖型再開発とソフト事業による中心市街地の活性化を推進。平成19年、都市計画に独創的な業績を挙げた個人、団体に贈られる日本都市 計画学会最高位の学会賞である石川賞を受賞。高松丸亀町不動産(株)代表取締役副社長、内閣府「中心市街地活性化推進委員会」委員等、公職多数。

得意領域 「エリアマネジメント」
  • 地域のエリアマネジメントの重要性と、その運営ノウハウ。
  • テナントミックスの手法
  • 活動原資の確保方法
  • スケールメリットを活かしたコミュニティビジネス

得意領域 「合意形成のノウハウ」
  • 地権者の合意形成ノウハウ
  • 役所、議会の合意形成ノウハウ
  • 市民のコンセンサス作りのノウハウ
  • 関係者オールウインの合意形成

得意領域 「資金調達」
  • 制度の合理的利用
  • ファンド
  • コミュニティビジネス

タウンプロデューサー
牧 昭市
牧 昭市
株式会社大分まちなか倶楽部
事業統括部長(兼)タウンマネージャー


【経歴】
大分商工会議所在職中、中小企業へのICT活用による経営効率化のサポート業務を実施。
平成19年5月、大分市・大分商工会議所・商店街組織等が出資する第3セクターのまちづくり会社(株)大分まちなか倶楽部の事業統括部長兼タウンマネージャーに就き、エリアマネジメントやテナントミックス事業等の活性化策を手掛け、商店街区において5年間に約180店舗の新規出店サポートを行なう。
「街の経営」という概念により、商店街の事務局機能集約から駐車場案内システム構築、商店街大型店ショップ情報イベント情報のスマホ発信等、あらゆるサービスをまちづくり会社として展開。
平成28年4月、まちづくりプラン研究所を開設、現在に至る。
内閣官房地域活性化伝道師、中小企業基盤整備機構中心市街地商業活性化アドバイザー、株式会社街づくり岩国顧問兼事業総括アドバイザー。

得意領域 「テナントミックス事業」
  • 単なる空き店舗への出店者誘導ではなく、街を分析し、様々な情報取得によって、起業家への情報提供と開業計画をより具体的なものとしてサポート。5年間で商店街区に150店舗の出店

得意領域 「まちづくり会社の運営」
  • 補助金依存率20%のまちづくり会社を運営(運営資金5,000万円のうち行政の補助は1,000万円)。「街の経営」が行える中立的なまちづくり会社をいかに運営するか。戦略的経営計画立案のための情報をどのように集約するか。民間の公共交通系ICカード事業会社を受託

得意領域 「組織改革」
  • 商店街組織等の改革手順、改革後の組織運営を如何にスムーズに行うか。
  • 商店街イベント事業の広域化と統合手順:商店街連合会組織の統合事務受託、商店街共通商品券事業会社の解体、商店街お買い物駐車場サービスの統合、商店街単独イベント事業の集約化による広域事業化と単一商店街組織の事業費70%削減

タウンプロデューサー
三石 秀樹
三石 秀樹
株式会社飯田まちづくりカンパニー
取締役事業部長


【経歴】
平成11年、株式会社飯田まちづくりカンパニーに入社し、平成13年、取締役事業部長に就任。ディベロッパーを介さず、まちづくり会社が行政や企業と密に連携しながら中心市街地活性化事業を推進している。特に、中心市街地の再開発ビル内の店舗や住宅を買い取って、希望者に賃貸、分譲する事業や、市街地のシンボルである「りんご並木」 沿いにある空き店舗を解消するため、借り手のニーズに合わせて店舗床を改装した後、提供し若手の開業を促進する事業を推進。平成24年、第1回「まちづくり法人 国土交通大臣表彰 まちの活性化・魅力創出部門」受賞。

得意領域 「所有と利用の分離手法による開発」
  • 平成20年より所有と利用の分離手法で3件の商業施設を開発運営

得意領域 「まちづくり会社が受け皿となる再開発」
  • 3件の再開発の支援を行い、テナント・業務床・駐車場の買い取り運営、マンション分譲、管理組合の運営、建物管理業務受託

得意領域 「まちづくり会社が主体とならないイベントの仕掛け方」
  • 4月から11月まで毎月街中で歩行者天国イベントを実施していますが、各団体が自主的に開催し、まち会社がなるべく主体ならない運営方法で実施

タウンプロデューサー
吉井 茂人
吉井 茂人
長浜まちづくり株式会社
コーディネーター


【経歴】
昭和48年、商工会議所入社後、中心市街地商店街の仕事に関わる。昭和60年以降、プラン策定、事業の具現化にハード・ソフトで携わる。平成10年度より 中心市街地活性化基本計画、TMO事業計画および事業の具現化を図り、平成21年、長浜まちづくり㈱設立後、コーディネーターとして同社に出向して、まちづくり会社の運営に携わる。5件の空き家活用と共に19件の中活事業のサポートを行なう。衰退した まちを既存資源のコンバージョンと土地の所有と利用の分離を使い、100件余りの空き家・空き店舗の解消に成功。小規模な範囲を少しずつ変えていく「身の 丈」に合ったまちづくりを推進。

得意領域 「計画策定」
  • 「まち」の方向性を示す計画策定から個別商店街の基本計画策定を実施
  • 商業近代化地域計画(昭和60年・平成3年)
  • 中心市街地活性化基本計画、TMO事業構想(平成10年・21年・26年)
  • 商店街計画策定、C・I事業(昭和62年~)
  • 都市再生モデル事業 (新まち家スタイル)(平成18年)
  • 歴史的風致維持向上調査(平成25年)
  • 中心市街地魅力発掘、創造支援調査(平成25年)
  • 市街地核再生プロジェクト構想 (曳山博物館建設平成12年10月オープン)

得意領域 「合意形成~事業の具現化」
  • 商店街環境整備事業(昭和62年~)
  • 中心市街地活性化事業(平成21年~)
  • まちなか居住(シェアハウス・伝統的町家の活用)(平成25年~)

得意領域 「テナントミックス」
  • 空き店舗対策モデル事業「布工房Den」(平成9年)
  • 創業・経営革新(大型空き店舗対策)事業(平成16年~18年)

タウンプロデューサー
関 幸子
関 幸子
株式会社ローカルファースト研究所
代表取締役


【経歴】
大学卒業後、三鷹市役所に入庁。企画、産業振興のほか、(株)まちづくり三鷹で事業部企画事業グループマネージャーとして活躍。「SOHO CITY みたか構想」を推進し、日本で最初の公設公営インキュべーション施設「三鷹産業プラザ」の開設に携わる。
平成19年退職後、(財)まちみらい千代田の専門調査員、内閣府企業再生支援機構担当室政策企画調査官(非常勤)を務めた後、平成22年、現会社設立。平成15年、当時の小泉首相から「地域産業おこしに燃える人」に認定されるなど、人口減少し過疎化する全国の地域の活性化と地域産業の振興に取り組む。経済産業省、総務省、内閣府が主宰する委員会の委員を多数歴任。

得意領域 「産業創出」
  • 人口減少や過疎化する地域でもその地域特有の資源が存在します。その資源を多角的、多層化の視点から、地域特有の産業や仕事を作り出すこと。

得意領域 「中心市街地活性化」
  • 中心市街地を考えることは郊外との連携を含めて地域全体の土地地用のゾーニングを考えることです。商業だけでなく、地域全体の資源や人口構造、土地戦略から中心市街地の活性化を図ります。

得意領域 「まちづくり会社」
  • 地域を運営するためには、自治体だけでなく民間の運営組織が不可欠です。まちづくり会社の運営手法を伝授します。

 

登録日 2015年12月25日(金曜)00:00

ログイン

新規会員登録はこちら

メールマガジン配信内容募集中

マチイベ!(街のイベント)募集

-中心市街地活性化-まちづくり-サイト内検索

-中心市街地活性化-まちづくり-もっと詳しく検索する

好きなまちで挑戦し続ける

街元気パンフレット

街元気サイトツイッター

街元気facebook

  • -中心市街地活性化-まちづくり-経済産業省
  • -中心市街地活性化-まちづくり-中小企業基盤整備機構
  • -中心市街地活性化-まちづくり-全国商店街支援センター
  • -中心市街地活性化-まちづくり-中心市街地活性化協議会 支援センター
  • -中心市街地活性化-まちづくり-J-Net21 中小企業ビジネス支援サイト