研修・セミナー

過去に協力頂いた方々

明石 光生

明石 光生香川県 高松市

高松丸亀町商店街振興組合副理事長(再開発担当)
昭和24年生まれ。香川県高松市出身。青年会所属当時、商店街振興組合が検討していた百年を見通した街づくりに若手として参画。以来、事業推進の中心的役割を担っている。高松市中心市街地活性化協議会委員。うどん店「明石家」を経営。
作成日 2009年1月21日(水曜)12:41
安達 昇

安達 昇滋賀県 彦根市

彦根商工会議所業務課長
昭和60年入所。平成10年~ 商業担当として中心市街地活性化事業、TMO事業などをはじめ、経済産業省や内閣府、国土交通省の事業にかかわる。
その他ユビキタス技術を駆使した「ひこねまち遊びケータイ」事業、「国宝・彦根城築城400年祭」、「井伊直弼と開国150年祭事業」、「ゆるキャラまつりin彦根」の企画運営にたずさわる。
自称「まちの便利屋」として、まちで起こるあらゆる相談や課題などにかかわりをもっている。
また、NPO彦根景観フォーラム 理事、NPO湖東焼きを育てる会 理事、NPO五環生活 監事、NPO Links 監事。有限責任事業組合 LLPひこね街の駅メンバーでもある。
作成日 2010年10月08日(金曜)17:48
熱田 龍二

熱田 龍二鳥取県 鳥取市

鳥取市中心市街地活性化協議会タウンマネージャー
岡山県出身。大手流通業でチェーンストアー理論を学び、店舗開発、デベロッパー管理、人材開発等の業務に携わる。岡山で地産地消を主流とした青果小売店を開業のかたわら、民間専門学校で就職支援講座、簿記講座等の非常勤講師も勤める。 平成15年8月にとっとりTMOまちづくりプロデューサーに就任、今年4月からは鳥取市中心市街地活性化協議会のタウンマネージャーとして活躍している。
作成日 2009年1月21日(水曜)12:42
綾野 昌幸

綾野 昌幸兵庫県 伊丹市

近畿中心市街地活性化ネットワーク副会長、兵庫県中心市街地まちづくり推進協議会会長。近畿バルネットワーク主宰。共著に「都市商業とまちづくり」(税務経理協会。2005年)
「まちづくりは止まったら負け」をモットーに「伊丹市中心市街地活性化基本計画」を策定し「伊丹まちなかバル」をはじめ、さまざまな活性化イベントを仕掛け、実施している。
作成日 2011年10月21日(金曜)00:00
岩岡 徳衞

岩岡 徳衞青森県 八戸市

昭和28年生まれ。八戸市六日町出身 東京造形大学造形学部卒業。この春、先輩たちが作った八戸中心商業街区活性化 協議会を受け継ぐ。世代交代の進む商店街の中で、新たに「交通体系まちづくり」「賑 わい創出事業」「市民連携」「店づくり」の4つの委員会をつくるなど、新しいリーダーた ちと今後のまちづくりの方策を考え、実行に移している。
また、商工会議所の発案で2002年八戸屋台村「みろく横丁」を設立し役員に。この ほか八戸市六日町商店街振興組合専務理事を務める。
「これからの商店街は環境やエネルギーそして市民連携が重要なキーワード。」
作成日 2009年1月21日(水曜)13:17
小野 栄重

小野 栄重福島県 いわき市

いわき駅前賑わい創出協議会会長・いわき商工会議所副会頭
昭和29年いわき市生まれ。昭和52年3月慶應義塾大学商学部卒業。オノエー(株)代表取締役社長就任後、平成14年11月いわき商工会議所議員、平成17年7月同商工会議所副会頭、平成18年4月いわき駅前賑わい創出協議会会長に就任。平成19年には同協議会内にコンパクトシティ推進プロジェクトチームを設置し、一店逸品運動、共通駐車サービス券事業、商店街ポータルサイト事業、まちなか屋台事業を手がける。また、同年6月歩いて暮らせるいわき地区社会実験事業実行委員会副委員長、平成20年6月にはまちなかいきいき・ネットワーク事業実行委員会委員長を歴任し、いわきの中心市街地まちづくりのリーダーとして精力的な活動を展開中。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:18
小原 貢久

小原 貢久東京都 板橋区

ハッピーロード大山商店街振興組合 理事長
ハッピーロード大山商店街振興組合理事長を経て、現在、東京都板橋区商店街連合会副会長・経済産業省農商工連携等推進人材創出事業委員など、要職を兼務。同商店街内で「大山園茶舗」を経営。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:19
兼松 良二

兼松 良二長崎県 諫早市

昭和29年生まれ
長崎県諫早市出身
昭和52年大学卒業後金融機関勤務を経て昭和60年諫早商工会議所入所 諫早市商工部商政観光課の瀬頭課長らと共に、商業者が議論したことを具体的な取り組みへとつなげるため、さまざまな会合に出席して調整を行い、中心市街地活性化へと結びつけている。 諫早商工会議所総務部長、TMO事務局
作成日 2009年1月21日(水曜)13:25
金谷 俊樹

金谷 俊樹大分県 豊後高田市

豊後高田市観光まちづくり(株)
昭和30年生まれ。龍谷大学文学部史学科卒業。京都市内のアパレル会社で7年間広報・宣伝関係の業務に就いた後、昭和61年3月に豊後高田商工会議所に入所、総務・広報を担当する。平成4年から「昭和の町」事業に携わり、同事業の調査・構想・企画・立ち上げ・運営において中心的な役割を果たす。平成17年 11月の豊後高田市観光まちづくり(株)の設立に向け、同年4月から同社設立準備室に勤務、平成18年4月からは同社にて勤務している。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:26
亀井 哲郎

亀井 哲郎東京都 品川区

戸越銀座銀六商店街振興組合 理事長、品川区商店街振興組合連合会 専務理事
1963年 戸越銀座生まれ 東海大学 文学部 卒業
1999年 日本ではじめての商店街ブランド「戸越銀座ブランド」の開発
2009年 商学連携による「戸越銀座コロッケプロジェクト」を主導
コロッケによる商店街活性化を立正大学経営学部池上ゼミナールとともに推進中
戸越銀座商店街連合会では「戸越銀座ユビキタスプロジェクト」副委員長
作成日 2009年1月21日(水曜)13:22
河木 照雄

河木 照雄愛知県 豊田市

タウンマネージャー 豊田商工会議所副会頭
創業135年の老舗人形店社長。郊外化が進む「クルマのまち豊田」で長年商店街活動に携わってきた。豊田市の協議会は、その内部に協議会推進機能を集約した独自の機関「TCCM(=豊田シティセンターマネジメント)」を設置し、大企業も巻き込んだ活発な活動で注目されているが、同氏はその中心メンバー。基本計画策定を強力に牽引してきた。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:28
京田 憲明

京田 憲明富山市 農林水産部次長

昭和31年富山市生まれ。昭和54年明治大学卒業。同年富山市入庁、公園緑地課、都市計画課、都市再開発課など、主にまちづくり関係の部署に勤務。平成10年から市街地再開発など中心市街地活性化に関する業務を担当。富山市の中心商店街のほぼ全て(約10地区)の再開発に係わる。平成18年都市再生整備課長。「グランドプラザ」の計画・整備・運営に中心的に取組む。総曲輪通り南地区再開発事業(富山市最大の商業再開発)にも係わり平成21年から現職。その後、中心商店街での農産物直売所「地場もん屋総本店」オープンにも参画。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:22
粂原 和代

粂原 和代長野県 飯田市

飯田市産業経済部市街地整備推進室室長、TMO担当 1975年 飯田市役所に勤務、議会事務局、土地開発公社、会計課、特別養護老人ホームなどを経て 1997年まちづくり推進室(現:市街地整備推進室)TMO認定事業者である(株)飯田まちづくりカンパニーの設立に携わると共に、その後もTMOとの二人三脚にて、橋南第一・第二地区市街地再開発事業、地域交流施設「三連蔵」などの中心市街地活性化事業に従事。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:29
桑島 俊彦

桑島 俊彦東京都 世田谷区

烏山駅前通り商店街振興組合理事長
1941年、東京生まれ。“烏山方式”の生みの親。烏山駅前通り商店街振興組合理事長であると同時に、全国商店街振興組合連合会理事長、東京都商店街振興組合連合会理事長などの要職を兼務。商店街の振興に向けて、講演、執筆、国への陳情など、さまざまな活動に従事している。
作成日 2009年1月21日(水曜)13:30
小杉 共弘

小杉 共弘滋賀県 彦根市

LLP(有限責任事業組合)ひこね街の駅 駅長
昭和28年生まれ、滋賀県彦根市出身
平成10年全国初のファサード整備事業事業を担当後、「100の愚痴より10の提案、10の提案より1の実行」を活動スローガンとして、花しょうぶ通り商店街イメージアップ事業によるまちづくりを推進。地域の歴史文化を活かした「しまさこにゃん」「いしだみつにゃん」などの戦国キャラソフトを生みだしライセンス事業を展開し全国に発信。現在まちのプラットフォーム「LLP街の駅構想」などの自主的・自発的な商店街及び地域振興の促進を遂行している。近江野菜彩菜経営、NPO法人彦根景観フォーラム理事、花しょうぶ通り商店街(振)理事
作成日 2010年10月08日(金曜)17:51
後藤 健市

後藤 健市北海道 帯広市

場所文化プランナー。1959年十勝(帯広)生まれ。東京での仕事を経て22年前に地元・十勝に戻り、その後、地域の活性化やまちづくり活動に携わる。北の起業広場協同組合副理事長、場所文化フォーラム代表幹事、北海道商工会議所青年部連合会参与、帯広大谷短期大学非常勤講師など役職多数。北の屋台、スノーフィールドカフェ、場所文化フォーラム等の立ち上げや運営、場所の価値を生かした地域づくりの企画・提案並びに実践を行っている。
作成日 2009年2月10日(火曜)20:48
小森 孝一

小森 孝一千葉県 佐原市

佐原商工会議所会頭 佐原の大祭を地域の祭りから観光山車祭りへ転換させた牽引役として、地域資源の発見と価値観の創出を唱え、「江戸優り」と言われる佐原文化特有の、こだわりのあるまちづくり自体が観光資源となることの実証に取り組んでいる。株式会社エヌアイデイ代表取締役会長。初代佐原の大祭実行委員会会長。NPO法人佐原の大祭復興協会理事。まちおこしを事業とする第三セクター株式会社ぶれきめら取締役。佐原信用金庫理事。
作成日 2009年1月21日(水曜)18:42
齋藤 一成

齋藤 一成山形県 新庄市

特定非営利活動法人 NPO-AMP 理事長
(独)中小企業基盤整備機構 中心市街地商業活性化アドバイザー(商店街)、 商業活性化アドバイザー、山形県まちづくりサポーター、山形県地域教育力推進委員
新庄市役所職員として、県庁出向中を含め業務として数多くのイベントの企画・運営に携わる。その中で行政が取り組むイベントに疑問を感じ、平成16年に任意の非営利組織を立ち上げ、翌17年から「100円商店街」を実施。他地域での導入支援も多数手がける。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
逆井 健

逆井 健山口県 下関市

グリーンモール商店街振興組合事務局長、商店街活性化アドバイザー
タウン情報誌編集長、コンビニストア経営、観光コンベンション協会青年部事務局長などの地域づくり活動の経験を活かして、平成21年にグリーンモール商店街振興組合を設立。現在、同組合の事務局長として、商店街内外への情報発信、イベント開催等の活動をする一方、FMアクア及びFM北九州のパーソナリティ(週5番組、計10時間を担当)も務めている。
作成日 2010年10月20日(水曜)15:45
坂本 和昭

坂本 和昭北海道 帯広市

昭和33年生まれ。
北海道帯広市出身
北の起業広場協同組合 専務理事。96年に十勝環境ラボラトリー(TKL)を設立し、同時に9つのプロジェクトを展開。そのプロジェクトのひとつである「都市構想プロジェクト」を発展独立させ「北の屋台」(99年)を設立。2005年には内閣府等から「観光カリスマ」に選定され、「屋台村を核とした観光・地域づくりのカリスマ」として活躍中。
作成日 2009年1月21日(水曜)18:45
佐々木 和彦

佐々木 和彦山形県 山形市

山形市商工観光部商工課 主幹
昭和60年入庁。
直近の12年間、中心市街地活性化業務に携わっている。平成10年からは都市整備課において中心市街地内の区画整理事業を担当し、平成16年から現職の商工課においては、山形市中心市街地活性化基本計画の作成に携わり、平成20年の認定後は、その計画の実現化に向け、まちなか観光による賑わいの創出等の事業に、民と協働で取り組んでいる。
作成日 2010年9月13日(月曜)12:19
佐々木 広幸

佐々木 広幸青森県 八戸市

昭和49年八戸商工会議所入所
小売商業活動調整協議会の運営に携わる等、国の施策普及事業につとめたのち、昭和63年ビジネス創業学院を開設し、「第1回味知飲食グルめぐり」の企画に携わる。その後、商工会議所青年部を担当し、国際化・まちづくり・情報化等の活動を推進。平成10年には八戸市中心市街地活性化基本計画策定及び八戸TMO構想策定、平成11年には「まちの駅はちのへ」の開設や平成14年屋台村みろく横丁の開業にも携わり、一貫して八戸のまちづくりにおける中心的な取り組みに関わっている。平成19年には現職において、(株)まちづくり八戸の設立と八戸市中心市街地活性化協議会の設立に携わる。
作成日 2009年1月21日(水曜)18:46
佐藤 克也

佐藤 克也山形県 山形市

七日町商店街振興組合 事務局長
平成元年3月に岩手大学工学部金属工学科卒業後、同年4月大手住宅関連企業に入社。本社にて住宅サッシ設計業務に携わる。
平成3年に七日町商店街振興組合に入社。平成9年より同組合の事務局長に就任。周辺商店街の取りまとめ役として、更には行政や商工会議所や商店街各店舗間の調整役として、まちづくりのために活躍中。
作成日 2009年1月21日(水曜)18:54

椎原晶子

椎原 晶子 東京都 台東区

地域プランナー
NPO法人たいとう歴史都市研究会 副理事長
晶地域文化研究所 代表
1986年東京藝術大学美術学部藝術学科卒業、1989年同大学院環境造形デザイン専攻修了、同年、学生時代に共に上野谷中に学んだメンバーや地域の人とまちづくりグループ「谷中学校」を結成、(株)山手総合計画研究所に勤務。2001年、NPO「たいとう歴史都市研究会」を設立。2000年より東京芸術大学大学院文化財保存学保存修復建造物等の非常勤講師を経て現職。共著に『路地からのまちづくり』、『景観再考』など。
作成日 2014年2月02日(日曜)15:46
杉本 恭一

杉本 恭一愛知県 豊田市

豊田まちづくり株式会社 執行役員地域担当
商業活性化事業のみならず、ファッションビル運営、チャレンジショップ、イベント企画、街情報Web、都市基盤整備に関する地域支援等多彩な活動を行う豊田まちづくり(株)地域担当執行役員。まちづくり活動の一翼を担う。
作成日 2009年1月21日(水曜)18:57
鈴木 伸若

鈴木 伸若東京都 三鷹市

(株)まちづくり三鷹 事業部 次長
昭和47年三鷹市入庁。理財部、建設部を経て、平成18年3月まで都市整備部都市計画課長。15年間都市計画課に在籍する間、マンション建設に伴う近隣紛争の調整に当たり、住環境に大きな変化が生じることが紛争要因の一つと考え、「まちづくりのルール化」に取り組む。用途地域の改正に合わせて、特別用途地区(特別商業活性化地区、特別住工共生地区など)や高度地区(建築物の高さの最高限度)などを導入、地域の活性化とコミュニティの向上に取り組んできた。平成18年4月より(株)まちづくり三鷹にて、まちづくり支援、コミュニティ支援に尽力している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:00
其田 勝則

其田 勝則北海道 砂川市

NPO法人ゆう 副理事長
砂川市まちづくり活性化委員として砂川市中心市街地活性化基本計画に参画後、砂川市地域交流センター運営協議会委員として活躍し、地域交流センター事業を軌道に乗せる。砂川商工会議所副会頭。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
高橋 孝次

高橋 孝次長崎県 長崎市

長崎浜んまち商店街振興組合連合会
ICT委員会 委員長 兼 国際観光船受入委員会 副委員長
昭和40年、長崎市生まれ。(株)髙橋呉服店専務取締役
慶応義塾大学理工学部卒。商社に勤務後、平成7年、長崎に帰郷し、髙橋呉服店を継ぐ。
平成13年、浜んまちの5つの商店街振興組合から成る、長崎浜んまち商店街振興組合連合会設立ならびに平成14年2月クレジット・デビット包括決済事業立上に際し、長崎浜市商店街振興組合の理事に就任。平成17年、駐車場満車・空車案内システム『とむ~で.com』、平成18年浜んまち商店街ポータルサイト『浜んまち.com』立上を推進。
平成20年、第2次包括決済システム導入時にEdy・iDの電子マネー決済と中国・銀聯カード決済を導入。並行して、国際観光船受入委員会設立し、中国人観光客を主体としたアジアクルーズ受入を実施。
作成日 2010年10月18日(月曜)10:18
高橋 光壽

高橋 光壽大阪府 門真市

守口門真商工会議所 会頭(光亜興産(株)代表取締役社長)1979年の門真市古川橋土地区画整理組合理事長就任を皮切りに、地元を中心とした6つの区画整理事業を展開し各々理事長に就任その間1984年 (任)大阪府土地区画整理組合連合会会長などを経て(社)街づくり区画整理協会副会長に就任。その他大阪府都市整備推進センター理事、国土交通省社会資本整備審議会臨時委員など要職多数。1998年 都市計画事業振興功績により建設大臣賞
作成日 2009年1月21日(水曜)19:03
田中 省一

田中 省一東京都 世田谷区

烏山駅前通り商店街振興組合副理事長
1947年、東京生まれ。烏山駅前通り商店街振興組合事業部長、理事を経て、平成11年から副理事長。スタンプ事業の推進に従事。同商店街内で(有)タナカシューズを経営。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:09
田伏 清巳

田伏 清巳北海道 砂川市

砂川市経済部商工労働観光課長
昭和49年砂川市勤務。すながわスイートロード事業企画運営スタッフ、砂川市中心市街地活性化基本計画策定担当スタッフ、まちづくりとして、市民グループ「ジャリンバ」等のスタッフとして、幅広く活動している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
千枝 克孝

千枝 克孝北海道 帯広市

帯広市中心市街地活性化協議会会長。前帯広タウン・マネージメント運営協議会会長。NPO十勝まちづくり住の会専務理事(帯広市中心市街地整備推進機構)。1945年帯広市生まれ。帯広市産業クラスター研究会や十勝アートフェアー等、産業振興や異業種交流から芸術文化振興まで幅広く活動。ワークショップ・ファシリテーター、帯広市都市計画マスタープラン検討委員。帯広市中心市街地活性化基本計画推進の要となる「まちなか居住促進プラットホーム」の構築とアーバンライフの誘いを提唱。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:13
鶴田 浩一郎

鶴田 浩一郎大分県 別府市

NPO法人ハットウ・オンパク 代表理事
昭和52年成蹊大学経済学部経営学科卒業後、同年日本貿易振興会(JETRO)に入社。昭和56年同社退職後、株式会社鶴田ホテル(ホテルニューツルタ)専務取締役に就任。その後、平成2年に同社代表取締役社長に就任、現在に至る。別府市旅館ホテル組合連合会副会長、ハットウ・オンパク代表理事等、役職多数。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:16
土居 年樹

土居 年樹大阪府 大阪市

同志社大学商学部在学中の昭和32年、父の急逝により実業の陶器店(土居陶器)を継ぐ。昭和61年に天神橋筋三丁目商店街振興組合理事長に就任、平成7年天神橋筋商店連合会の会長に就任。その後、平成14年、NPO法人「天神天満町街トラスト」代表理事就任。そして、平成18年、上方落語協会と協働し「天満天神繁昌亭」設立に尽力。その他、大阪商工会議所北・都島・福島各支部の支部長(全支部会長)、大阪天満宮総代など要職多数。平成17年、日本の観光カリスマ百選に選出(大阪府で唯一)。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:17
錦田 雅哉

錦田 雅哉宮崎県 宮崎市

平成20年度Doまんなかモール委員会 委員長
平成5年、株式会社ワゴン創業。平成19年宮崎市若草通りに、街づくり事業の一環として築30年のビルをリノベーションし、クロノビルオープン。平成20年4月より、宮崎市中心市街地の7商店街、5大型店から構成されるDoまんなかモールの委員会の委員長として、Doまんなかモールの活性化に向けて取り組んでいる。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:22
野田 洋二

野田 洋二大分県 豊後高田市

豊後高田市観光まちづくり株式会社 代表取締役社長
昭和41年大阪工業大学電気工学科卒業後、同年東洋電工株式会社に入社。昭和60年同株式会社を 退社後、株式会社大興電設を設立し、代表取締役に就任。その後、平成11年大分県電気工事工業組合理事高田支部長を歴任し、平成15年豊後高田商工会議所副会頭、平成18年には豊後高田市観光まちづくり株式会社代表取締役社長に就任、現在に至る。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:23
服部 年明

服部 年明長野県 長野市

昭和21年生まれ
三重県四日市市出身
長野県長野市 (株)まちづくり長野 参与
岡田屋(現イオン)入社。ジャスコで生鮮食品部門の直営化に取組み、店舗開発・運営のプロとして、全国各地のスーパー百貨店と提携設立した地域ジャスコの新店開設指導にあたる。昭和50年、ジャスコの長野進出のために信州ジャスコに出向。元信州ジャスコ常務取締役を経て、大規模店舗の立場から一転して、長野商工会議所会頭の要請に応じ、タウンマネージャーに就任。大規模店舗撤退跡を再生し、ぱてぃお大門を開設。大型専門店とレストラン等15店舗複合型SC運営管理及び経営コンサルタント会社(有)リテイルウォーク代表取締役。現在は長野市を後任に委ね、上越市、上田市など複数のまちづくりを支援している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:28
浜田 壮

浜田 壮鳥取県 境港市

境港市役所 貿易観光課長
境港市出身
昭和58年入庁。広報広聴、社会教育、財政、介護保険、子育て支援等を担当し、平成22年4月から現職。広報担当時代、全国広報コンクールに3度入賞、水木しげるロードの構想の原点となった 「 緑と文化のまちづくり 」 プロジェクトチームの一員を務めた。また、市内のまちづくり団体、 「 未来 ( あす ) の境港を考える海援隊 」 の事務局を長く務め、公私にわたりまちづくりに携わってきた。
自然科学分野にも興味があり、天体観測や川・海の生物紹介など、地域で子供たちへの指導を行っている。
作成日 2010年8月05日(木曜)12:51
葉山 耕司

葉山 耕司熊本県 熊本市

紅蘭亭 取締役専務
昭和37年熊本市生まれ。慶応義塾大学文学部卒業。大学時代はジャズ研究会に所属。卒業後、帰熊し、実家の紅蘭亭グループに勤務。現在は取締役専務。
平成14年より、STREET ART-PLEX KUMAMOTOの実行委員長。運営の中心的役割を担うとともに、プレイヤーとしても参加している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:31

日永田 実

日永田 実大阪府 箕面市

箕面わいわい株式会社 代表取締役社長
大手都市銀行退職後、箕面都市開発(株)取締役副社長に就任し、後に代表取締役社長へ。箕面わいわい(株)設立と同時に同社の代表取締役社長にも就任し、「箕面七日市」や「みのおムービー大賞」等の事業を立ち上げる。街元気プロジェクトの「青森市実践高度化研修」において加藤博氏に師事したことを契機に、以前にも増して精力的な活動を展開中。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:34
日野二郎

日野 二郎愛媛県 松山市

(株)まちづくり松山代表取締役
昭和30年生まれ。「4つの商店街がバラバラに動いていたのではいけない」との思いから、松山市中心部の4つの商店街の連携強化に尽力、平成14年4月に松山中央商店街連合会を再編成し、会長に就任。平成17年7月、同連合会を発展・株式会社化して(株)まちづくり松山を設立し、代表取締役に就任。行政と連携しながら、商業者による主体的なまちづくりを推進している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:35
平島 輝之

平島 輝之高知県 高知市

昭和48年生まれ
高知県安芸郡奈半利町市出身
高知県高知市 高知商工会議所(高知TMO担当)
平成8年3月甲南大学経営学部卒業後、高知商工会議所入所。 平成16年4月より高知TMO担当に就任。大学生によるまちづくり活動エスコーターズ、市民運営型チャレンジショップ「Kurule(クルル)」などの運営実務を担っています。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:36
深津 和則

深津 和則愛知県 豊田市

豊田まちづくり株式会社 事業統括取締役
豊田市駅西口再開発事業の完成とともに平成元年豊田市を退職。豊田都市開発(株)に入社。平成13年創立した豊田まちづくり(株)に転籍。再開発ビル後継テナント誘致等再生に向けた各種事業の企画・実施の中心的な役割を担う。
現在は、同株式会社取締役事業統括担当としてディベロッパーノウハウを生かしたまちづくり事業を推進中。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:37
福地 雅人

福地 雅人福島県 福島市

ふくしま屋台村株式会社 代表取締役 社長
ふくしま屋台村株式会社を興し、平成18年より福島駅に近接したエリアにて9店舗から成る「こらんしょ横丁」を立ち上げ、運営。同横丁にて様々なイベントも実施し、まちなかに賑わいをもたらす。
作成日 2010年8月17日(火曜)16:08
冨士川 一裕

冨士川 一裕熊本県 熊本市

(株)人間都市研究所 代表取締役
昭和26年熊本市生まれ。熊本大学大学院工学研究科卒業。都市計画の専門家として、熊本市の中心市街地活性化に昭和60年から携わっている。現在は熊本市中心市街地活性化協議会委員として、協議会の運営及び基本計画の推進を支援。熊本大学工学部まちなか工房特任教員、内閣府地域活性化伝道師、NPO日本都市計画家協会理事、NPO熊本ホスピタリティネットワーク理事、熊本まちなみトラスト事務局長。技術士、一級建築士、再開発プランナー。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:38
古田 篤司

古田 篤司兵庫県 神戸市

新開地まちづくりNPO事務局長(職業人としてのタウンマネージャー)
岩泉町産業開発公社(岩手県内のむらおこし3セク)事務局次長代理、COM計画研究所(まちづくりコンサルタント)研究員などを経て、現職。
都市再生機構 都市再生アドバイザー。中小機構 中心市街地活性化協議会等 派遣専門アドバイザー。
まちづくりのモットーは、「あなたの心に火を灯したい」。
当面のミッションは、「日本に『現場のタウンマネージャー』を職能として根付かせること」。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:39
堀江 和美

堀江 和美北海道 砂川市

すながわスイートロード協議会会長
H14年の『すながわスイートロード』設立準備会当時から、砂川商工会議所青年部副会長という立場で参加。
すながわスイートロードをブランド化させ、砂川のまちのイメージアップに大きく貢献。農学博士。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
牧浦 弘英

牧浦 弘英北海道 札幌市

狸小路道産食彩協議会事務局長、狸小路商店街振興組合常務理事(販促委員長)、(株)谷井専務取締役
商店街の空店舗を活用し、北海道産品のみを扱い生産者・消費者を守り・育むをコンセプトに「道産食彩HUG」を開業。事務局長として立ち上げから運営までを担い大成功させている 。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:40
股張 一男

股張 一男長崎県 長崎市

昭和37年長崎市生まれ、昭和62年に長崎市役所へ入庁。市民課、人事課、秘書課等を経て、平成16年「観光2006推進室」へ異動。日本ではじめてのまち歩き博覧会「長崎さるく博′06」の立ち上げから、まち歩きコースの設定やマップ、マニュアルづくり等の業務に携わり、現在も、さるく観光課課長として、まち歩き観光「長崎さるく」等の推進により、長崎市の観光振興を図っている。
また、ご当地検定の「長崎歴史文化観光検定」1級及び2級でトップ合格を果たしており、多忙な仕事の合間を縫いながら、「長崎さるくガイド」の一員として、長崎のまちの魅力・情報発信に努めている。
作成日 2010年10月19日(火曜)10:34
松本 俊治

松本 俊治富山県 富山市

富山県高岡市出身
昭和29年生まれ
平成15年度から富山市中心市街地活性化推進課(室)に勤務し、中心市街地の賑わい創出のための各種事業の企画実施に従事。平成18年度には全国1号 認定の富山市中心市街地活性化基本計画の策定と認定を担当。平成19年度から(株)まちづくりとやまに出向し、現在まちづくりとやまの事業企画推進部長として市・商工会議所・商業関係者との連携を図りながら各種事業を推進中。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:40
豆津橋 渡

豆津橋 渡福岡県 久留米市

(株)ハイマート久留米イベントプロデューサー
久留米市生まれ。かつて地元企業のエンジニアとして全国各地を出張で回っていた際、それぞれのご当地に固有の食文化(食の方言)があることに気づき、地元久留米の食文化として「やきとり」を取り上げ、勝手連「久留米やきとり学会」を創設。「久留米やきとり日本一フェスタ」「やきとりサミット」「久留米屋台まつり」などを手がけ、ご当地グルメで中心市街地を元気にする活動を実施。B級ご当地グルメで町おこし団体連絡協議会(通称:愛Bリーグ)副会長。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:42
向井 研一

向井 研一東京都 三鷹市

(株)まちづくり三鷹 事業部 企画事業グループ マネージャー
昭和57年三鷹市入庁。市民税課、会計課等を経て、平成15年7月より(株)まちづくり三鷹に勤務。経理を担当後、平成17年4月より現職。ビジネスプランコンテスト、SOHOフェスタなどのSOHOビジネスを応援する事業をはじめ、三鷹産業プラザ「まるごと夏まつり」の企画運営等、中心市街地エリアでの商店街イベントに携わる。昨年より、団塊の世代をメインターゲットにした、地域での起業を応援するコミュニティビジネス支援事業に取り組んでいる。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:42
本木 毅

本木 毅群馬県 高崎市

1967年生まれ。金澤屋第七代目店主。金澤屋は高崎市本町三丁目にある江戸時代から続く老舗寝具店。環境睡眠学会公認睡眠環境診断士、布団屋の地位向上委員会委員、睡眠科学研究所公認スリープマスター。
将来の高崎の担い手を育成するプログラム高崎CIP代表として高崎の中心部を"市民や周辺農村部"の"大事な場所・プライドを放つ場所"にできるよう高崎のまちなかと高崎をめぐる郊外との紡ぎ直しに取り組む。
作成日 2010年7月13日(火曜)17:25
本木 陽一

本木 陽一群馬県 高崎市

1969年生まれ。開発計画研究所にて地域振興にかかる調査研究事業に従事。2000年に現場重視の地域振興を専門としたシンクタンク『アールアンドディーアイスクエア株式会社』設立。有限責任合同会社場所文化機構社員、有限責任事業組合高崎CIP組合員。 高崎田町屋台通り-中山道恋文横丁-の立ち上げに関わり、LLP高崎食文化屋台通り顧問、高崎CIP組合員。
故郷高崎の寂れた中心部を市民が誇れる中心部に紡ぎ直したいと、新しいビジネスモデルでの資金調達、ビジネス形態により地元の仲間と中心部に「高崎田町屋台通り」の開設に尽力。
作成日 2010年7月13日(火曜)17:34
安井 潤一郎

安井 潤一郎東京都 新宿区

前衆議院議員。早稲田商店会 元会長。株式会社稲毛屋 相談役。
1950年、東京都新宿区生まれ。早稲田で生まれ育ち、中学から大学までを早稲田で学ぶ。大学中退後、家業のスーパー稲毛屋に入社、81年には社長に就任する。93年に早稲田商店会の会長に就任後、環境をテーマにした商店街活動を展開し「ごみからまちおこし」として注目され、商店街には全国から修学旅行生が見学に訪れるようになった。05年比例区で当選。
作成日 2009年9月17日(木曜)19:09
箭内 裕二郎

箭内 裕二郎福島県 福島市

株式会社 福島まちづくりセンター 事業部長
チャレンジショップ事業、空店舗対策事業、大型空店舗再生事業を担当。
空店舗対策事業では、チャレンジショップの卒業生を空店舗へ戦略的に誘導し、平成18年度より25店舗を空店舗等でオープンさせる。その多くが現在も元気に店舗を運営している。大型空店舗再生事業では、行政、地元企業と連携しながら大型空店舗(賃貸面積:約8000坪)へテンナントを誘導し平成22年度下旬のリニューアルオープンに向けて現在事業を実施している。
作成日 2010年8月17日(火曜)16:06
山口 乃子

山口 乃子福島県 会津若松市

1997年2月アネッサクラブを立ち上げ「自分と店とまちづくり」をテーマに会津の生活文化と経済を切り口に基本活動を作成、実践し、初代代表を務める。以来全ての活動を「のきさき」につなぎ通りを連携することで賑わいやふれあいの創出を図っている。 また、時流を踏まえ絶えず社会と関わりながらも会津の人的、もの・こと的資源を大切にして居心地のいいまちづくりを優先している。
個人的には生活雑貨の店とギャラリーを経営するかたわら福島県の地域おこしマイスターなどを経て現在に至る。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
山崎 捷子

山崎 捷子福島県 会津若松市

福島県会津若松市出身
会津若松市生まれ。県立会津女子高等学校、放送大学校教養部卒業。ホテルニューパレス社長の傍ら、女性たちが中心となって立ち上げた「アネッサクラブ」の2代目代表。
現在、アネッサクラブの会員として、TMO機関である「(株)まちづくり会津取締役」として、まちづくりに積極的にかかわっている。また、「国際女性の地位協会」、「ふくしま女性フォーラム」会員として、女性の地位向上のためのNGOとして活動中。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:44
山田義人

山田 義人神奈川県 横浜市 元町

協同組合元町SS会事務局長
1950年7月 東京生まれ。
1969年横浜銀行東京支店に入行し、座間駅前支店長、元住吉支店長、三ツ境支店長等を歴任、2001年3月に協同組合元町SS会事務局長に就任、現在に至る。日々、元町のまちづくり、ブランドづくりに奮闘している。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:45
山野 潤一

山野 潤一熊本県 熊本市

(有)サンワ工務店社長
昭和29年生まれ。熊本市出身。
蔵や民家など古い建物の良さを活かしつつ再生させる店舗デザインで知られる。
「壱乃倉庫」「∞(ヨコバチ)」「GYAN」などを手がけ、手がけた店舗数は 上乃裏通り一体だけでも80店、市内では400店にのぼる。 また、新規出店者へは経営面でも指導・助言を行っており、この出店サポートは 広く知られている。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:43
結城 康三

結城 康三山形県 山形市

七日町御殿堰開発株式会社 代表取締役
1956年、山形市生まれ。
大学卒業後、特殊土木機械メーカー、呉服問屋を経て山形に戻り呉服店「結城屋」を継ぐ。平成元年、(株)結城屋代表取締役。
平成18年、七日町御殿堰開発㈱設立、代表取締役就任。従来の商業集積型の商店街とは異なった商店街、街づくりを目指して活動中。
作成日 2010年9月13日(月曜)12:17
吉澤 保幸

吉澤 保幸東京都 丸の内、高崎市、宇和島市、高知市

1955年新潟県上越市生れ。1978年東大法卒、その後日本銀行での20年の勤務を経て、2001年2月からぴあ(株)。現在同社顧問。MBA、税理士。場所文化フォーラム 代表幹事、「とかちの…」、「にっぽんの…」大店長。NPO法人ものづくり生命文明機構常任幹事。NPO法人健康医療開発機構理事
企業経営や税理士業務に関わる一方で、場所文化フォーラムやものづくり生命文明機構等を中心に、これまでの金融経験等を活かしながら、地域活性化のための新たな「志あるビジネス・金融モデル」や「ローカルファイナンス論」の構築を地域金融機関とも連携しつつ図ると共に、東京・丸の内・国際ビルにある場所文化レストラン「とかちの…」、「にっぽんの…」を交流拠点にした全国の地域活性化活動の連携等に注力している。
作成日 2010年7月13日(火曜)17:36
渡辺 隆博

渡辺 隆博山形県 山形市

渡辺包装株式会社 代表取締役  株式会社リノベーション山形 代表取締役
昭和37年に山形市に生まれる。昭和60年専修大学経営学部を卒業し、有限会社渡辺包装(現:渡辺包装株式会社)に入社、平成13年に代表取締役に就任、平成21年には屋台村の事業会社として株式会社リノベーション山形を立ち上げ代表取締役に就任。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:38
渡辺 敏幸

渡辺 敏幸大阪府 門真市

大阪府 門真市門真市都市建設部総括参事兼地域整備課長
1971年門真市入庁。下水道整備課、下水道管理課、市街地整備課、(財)大阪府まちづくり推進機構を経て1999年より現職。
作成日 2009年1月21日(水曜)19:46

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